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        <title>my weblog</title>
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        <description>babblings!</description>
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            <title>ラグビー大好き人間、これからも新たな感動を！</title>
            <description>	１月から２月にかけ、ラグビーシーズンのクライマックスを迎える。今年もラグビー大学選手権の準決勝をＴＶで見た。この日（１月２日）のこの時間だけは、正月に揃った家族から離れて、一人ＴＶを見る。出場している大学のＯＢでもないし、特に早稲田を応援しているわけでもない。ただ、ラグビーが好きなのである。今は、成人の日（祝日）は固定されていないが、かっては１５日が成人の日（祝日）であった。この日に、ラグビー日本選手権の決勝が国立競技場で行われ、ラグビーシーズンが終了した。２度ほど、東京まで見に行ったほど、私はラグビー大好き人間である。 (more&amp;#8230;)

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            <title>家を継ぐということを思う、新年の家族</title>
            <description>	いつものように正月２日は、家族が揃う。私の家族とは、二人の娘夫婦とそれぞれの孫、そして家内である。孫たちは３人は、小学校１年（男）、４歳（女）、1歳と４ヶ月（男）になった。私にとって、家族が揃う正月は、楽しく、心からの嬉しさを味わえるひと時である。家内はといえば、娘夫婦と孫たちを迎える準備に大変であったが、その分、楽しさと嬉しさは、私以上のものがあっただろう。親馬鹿の贔屓目を承知で言わせてもらうと、娘二人は良き伴侶と可愛い孫に恵まれ、幸せである。 (more&amp;#8230;)

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            <title>合成の誤謬に陥らないために・・・</title>
            <description>	正月元旦の新聞は、４紙（福井新聞、日本経済新聞、朝日新聞、北國新聞）を読んだ。そのうち２紙は、散歩がてら、駅のキオスクまで行って買ってきた。社説を読むと、各紙の特徴がよくわかる。私は、北國新聞の社説が好きだ。主張が明確であるからである。もう一方の地方紙は、記事の解説みたいで、社説としての主張が弱く、物足りない。社説は、解説でなく、新聞社としての主張が明確に書かれるべきだと思っている。北國新聞の社説大見出しは、「今こそ明日への種を蒔かん」。この厳しい不況下、１．ふるさとからの挑戦、２．「不況またよし」の心、３．地域・個人への投資という三つのテーマを取り上げ、合成の誤謬に陥らないよう、不況だからこそ”やるべきこと”を論説していた。主張が読者に伝わってくる。 (more&amp;#8230;)

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            <title>変ｏｒ不変</title>
            <description>	元旦は１０時頃まで寝ている。遅起きのあと、家族揃って、お神酒とおぞうにで朝食。それから、近くの神社に初詣。わずかなお賽銭で、今年１年の家族の健康や、その他諸々をお願いする。神社から帰ってくる頃には年賀状が届いている。炬燵に入りながら、１枚１枚年賀状に目をとおす。ここ数年、このパターンは変わっていない。今年もらった年賀状の中に、自筆の添え書きで「変ｏｒ不変」と書いてきた同級生の年賀状があった。この変ｏｒ不変がすごく気になった。 (more&amp;#8230;)

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            <title>年の締めは年賀状書きで・・・、心でつながる人への年賀状</title>
            <description>	ようやく年賀状を書き終えた。最近は、パソコン上でデザインを考え、貼り付ける写真や画像を加工し、自由にレイアウトしながら年賀状を作ることができる。そのため、賀状を書くことに苦痛を感じなくなった。加えて、新年の挨拶以外に、余計なことまで書くようになってきた。今年の年賀状には、家内が書いた淡彩画を使わせてもらっている。 (more&amp;#8230;)

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            <title>彼女にシャンパンをいただいた！</title>
            <description>	日頃、ワインはよく飲む。５００円程度のテーブルワインよりは、１，０００円のワインの方が、２，０００円だともっと美味しいということは、わかってきた。しかしシャンパンは、２，０００円や３，０００円では買えない。そのためシャンパンは、これまで飲んだことがない。スパークリングワインで我慢をしていた。ところが、一昨日、シャンパンをいただいた。鮮やかなイエローで包装された箱から出てきたのは、ヴーヴ・クリコ。裸ではない、２時間程度の保温効果のあるアイスジャケットをまとって。この素敵なシャンパンを私にくれたのは、金沢在住の彼女Ｋ氏である。 (more&amp;#8230;)

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            <title>来年のことは悲観せず、忘年会くらい楽しもう！</title>
            <description>	来年のことは決して悲観せず、今年１年の仕事納めの忘年会くらい楽しもう！　毎年、私の会社では、結構、豪華に忘年会を行っている。豪華という意味は、少々高くても美味しいものを食べさせてくれる店を選んで、という意味であるが・・・。今年は、和食の美味しい店、かつ夜景を堪能できるお店を選んだ。卯辰山にある日本料理店として有名な、「茶寮　卯辰かなざわ」である。ちなみに昨年は、中華料理ではここ、といわれている「菜香楼」だった。瓦屋根が美しい、卯辰山の中腹に位置しているため、金沢市内の町並みを一望でき、室内からの夜景は素晴らしいかった。この辺りには、お洒落なマンションもあり、ユーミン（松任谷由実）が一室保有しているとか。 (more&amp;#8230;)

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            <title>『ナットク日本語塾』、日本語の使い方にナットク！</title>
            <description>	１２月はお歳暮のやり取りをする季節。遠方の方には、デパートなどから直送する。しかし最近では、礼儀からすれば、直接お渡しすべきところを、近隣の方にも直送で済ませている。自宅にお伺いしてお歳暮の品をお届けするとき、「つまらないものですが・・・」と言いながら、相手にお渡しする。今回のブログは、この不思議な使い方をする日本語について、『ＮＨＫナットク日本語塾　Vol２』を引用しながら、書いてみた。 (more&amp;#8230;)

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            <title>「いいがにしといて（金沢弁）」と顧客満足度の関係は？</title>
            <description>	金沢弁に「いいがにしといて」という、なんとも味わい深い言葉がある。先日、日本経済新聞北陸経済欄の総論各論に、「いいがに」に伝える難しさ、という記事が掲載されたいた。この「いいがにしといて」と、顧客満足度の関係を考えてみた。 (more&amp;#8230;)

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            <title>格安運賃のジェットスターをブルーオーシャン戦略に当てはめてみる</title>
            <description>	今朝のＮＨＫ番組「経済羅針盤」は、オーストラリアの航空会社ジェトスターのＣＥＯを紹介していた。ジェットスターは、格安運賃で日本にも就航してきた航空会社である。日本からゴールドコースト往復が６万円、日本からケアンズ往復が４万円と、普通では考えられないほどの格安だ。景気の急速な後退で、消費の節約を強いられる今、旅行好きの人には喜ばしい話題であった。 (more&amp;#8230;)

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